ACパートナーとして活動する会員社(法人)は、現在、約1,000社。メーカー、流通、サービス、メディア、
広告、など多彩な業種からなるACパートナーは、それぞれの立場から、
運営のための委員会活動、広告テーマの選定、広告の掲出・放送、広告制作などに携わっています。
21世紀に入り、人権、生命、環境などの課題への取り組みは、社会の発展にとって、これまでになく重要なテーマとなりました。
「企業が社会に対する責任をどう果たしていくか」という課題(CSR)が、企業自身の価値、経済、
ひいては社会全体の持続的発展に寄与するテーマとしてとらえられています。このような社会的要請の変化のなかで、
多くの企業が、「良き企業市民」として積極的に社会貢献活動に参画し、その活動を広く公表しています。
ACジャパンでは、現在、以下の3つのキャンペーンを柱に活動を行なっていますが、
ACパートナーの会員各社からは、企業の社会貢献活動の一環として位置づけられる、として高い評価をいただいています。
社会から信頼される企業を目指す会員各社とのパートナーシップのもと、
ACジャパンは、よりよい明日の社会の実現を考え、広く提言をしていきます。















