56 - 60 件 ( 942 件中)
制作: 2023 年度
支援キャンペーン
支援団体:あしなが育英会
制作:電通アドギア
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン
世の中には様々な理由で親を亡くした遺児と、そして、その遺児たちを守ろうと日々必死に頑張る保護者がいらっしゃいます。この作品を制作するにあたって、あしなが育英会の支援を受けているある実在の家族を取材。描かれている内容は実際のエピソードが元になっています。お母さんご自身の言葉である「おかあちゃんで、おとうちゃん こども、ときどき、おとうちゃん」をキーメッセージに、全ての遺児と保護者へエールを送るとともに、その家族を支援するあしなが育英会の活動の意義を伝えます。
制作: 2023 年度
支援キャンペーン
支援団体:日本眼科医会
制作:博報堂 中部支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン
特に自覚症状はないのに、見えにくいと気づいた時にはかなり進行している。目の病気にはそんな恐ろしいものがいくつもあります。眼底検査は、視力検査だけでは気づけない病気を早期発見してくれる大切な検査。特に40歳を過ぎたらしっかり受けてほしい検査なのです。そのことを一人でも多くの方に知ってもらうため、バカボンのパパに協力してもらうことにしました。アニメ版の歌詞からも、ピッタリではないでしょうか。
制作: 2023 年度
支援キャンペーン
支援団体:プラン・インターナショナル・ジャパン
制作:西鉄エージェンシー
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン
世界中の教育を受ける機会を奪われた女の子たちは、自分たちが女の子だから差別を受けていることも、労働という形で搾取されていることも、自立するチャンスを奪われていることも知らない、わからない。その現実と、未来につながる選択肢を学ぶことで、自分の人生を自分で選択することができるようになる。そのために女の子への教育は不可欠であると訴えます。力強いイラストのアニメーションと長澤まさみさんの寄り添うようなナレーションで、切実でありながらも希望を感じられる印象深い作品に仕上がっています。
◆第62回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール フィルム広告部門(中編フィルムの部) メダリスト
制作: 2023 年度
支援キャンペーン
支援団体:日本心臓財団
制作:大広WEDO
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン
脈のリズムが不規則なのは、心房細動のサインかも?「心房細動は簡単にセルフチェックできる!」ことをより多くの方に知っていただくために、インパクトのある表現で訴えます。脈拍をリズムとしてより分かりやすく伝えるため、DJ KOOさんが登場。乱れたリズムに焦りながらも、TRF世代でもある同世代の方々へ向けてノリノリでメッセージします。日々の検脈と定期健診による心房細動の早期発見の大切さをお伝えする作品です。
制作: 2023 年度
支援キャンペーン
支援団体:全国こども食堂支援センター・むすびえ
制作:電通 中部オフィス
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン
こども食堂は「食」を通じて心を通わせる場所。こどもだけでなく、地域住民みんなが食事という人間の根源的な行為で絆をつくり、温かいつながりを生み出せるという「訴求しきれていないこども食堂のイメージ」を絵本の1シーンのような表現で発信します。ご自身でこども食堂を運営されているはるな愛さんにナレーションをご担当いただき、その温もりある声とやさしいイラストでほのぼのとした雰囲気を伝えています。