JOYと偉人 (支援キャンペーン)

明治時代以降に蔓延し始めた結核が、今なお年間2000人以上もの人の命を奪っていることはあまり知られていません。
結核は決して過去の病気ではない。石川啄木など結核で亡くなった偉人たちの肖像とともに、「ストップ結核ボランティア
大使」であるJOYさんが、その事実を真摯に語ります。また、咳が二週間以上続くときは結核を疑い、早期に受診した方
がよいことも呼びかけています。
●支援団体:結核予防会
●広告会社:電通 関西支社
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

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JOYさん この国には、明治時代から流行し続けている病がある。
幕末の高杉晋作、明治時代の樋口一葉、大正になる年に石川啄木、
昭和に入ると中原中也。
SE ゴホッ ゴホッ(咳の音)
JOYさん それは結核。平成の世になった今でも、年間2000人以上が命を落としています。
二週間以上咳が続いたら、早めの受診を。
ストップ結核ボランティア大使JOYと、結核予防会からのお願いです。
CI ACジャパンは、この活動を支援しています。

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JOYと偉人