ACジャパン広告作品アーカイブ

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今、世界ではおよそ7億人が 飢餓に苦しんでいます。遠いどこかで起こっていること。そう切り捨ててしまえばそこで終わりですが、今や自宅のテーブルでスマホやパソコンをつかって色々な支援がができる時代です。同じテーブルの子に、そっと自分の分を分けてあげる。そんな気持ちで軽やかに行動に移してもらえたらと、女優の竹下景子さんが、国連WFP協会親善大使ならではの説得力のあるナレーションで訴えています。