第16回ACジャパン広告学生賞 新聞広告部門 準グランプリ受賞作品
お母さんという者です

お母さんだから、という無意識に役割を押し付けている社会はおかしいと訴えたいというのが狙いです。また「父親は外で働いているのだから、家のことは母親の役目」という考えから、では「お母さん」が仕事だったら?果たして母親に家事をむやみやたらに押し付けようとするだろうか。「お母さん」や「女性の役割」について、誰もがあらためて考えるきっかけとなる作品です。

●テーマ:女性役割分業
●制作:東北芸術工科大学
●掲載メディア:新聞

新聞広告

お母さんという者です
(マウスをのせると拡大します)