ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2020 年度

全国キャンペーン

テーマ:「 児童虐待 」

制作:JR西日本コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画

児童虐待が後を絶ちません。周囲の人の「気づかないフリ」が、児童虐待の解決を遅らせている一面があります。
この広告では、虐待の事実に気がつきながらも通報をためらってしまう人に向けて「通報することの大切さ」を訴求します。間違いでもいいから“いちはやく”通報することの大切さをメッセージし、「児童相談所虐待対応ダイヤル189(イチハチキュー)」への通報を促しています。

制作: 2020 年度

全国キャンペーン

テーマ:「 未来のためにできること(食品ロス) 」

制作:I&S BBDO 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画

日本国内の食品ロスの量は年間およそ643万トン。これは、わたしたち一人一人がまだ食べられるおにぎり1個を毎日捨てているようなものです。この問題を身近に感じてもらうべく、誰もが知っている童話「おむすびころりん」をモチーフに表現しました。ナレーションおよび全てのキャラクターの声は、清水ミチコさんにご担当いただきました。

制作: 2020 年度

北海道地域キャンペーン

テーマ:「 防災 」

制作:電通北海道 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌

2018年9月6日の北海道胆振東部地震は、多くの人にとって備えの不十分さを思い知るきっかけにもなりました。ところが、元の暮らしに戻った途端「まっ、そのうちに・・・・」と後回しにしてしまいがちなのが、災害の難しさのひとつだと感じています。この広告をきっかけに、少しでも多くの「やらなくちゃ!」達が実際の行動へと変わっていくことを願っています。
※2019年度に制作した広告を継続展開しました。

制作: 2020 年度

東北地域キャンペーン

テーマ:「 郷土愛 」

制作:東北博報堂 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

東北は過去に宮沢賢治や太宰治を始め、秀でた文学者を輩出しています。そんな先人たちの作品の一節には、同じふるさとに生きる私たちが持ち合わせていたい、未来に受け継いでいきたい、東北人としての生き方や精神性が表れています。東北6県の作家・詩人がそれぞれに綴った心に響く一節を抽出しリレーすることで、東北全体で大切にしていきたい、受け継いでいくべき心として示す企画です。
※2019年度に制作した広告を継続展開しました。

制作: 2020 年度

名古屋地域キャンペーン

テーマ:「 ヘルプマークの理解促進 」

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/屋内外ビジョン

見ず知らずの人であっても、街中や電車でヘルプマークを知っていたり理解してくれている人がいることは、使用者にはとても心強いことです。ヘルプマークをつけている人の視点から、「マークを知ってくれている人」の存在がいかに有り難く重要であるかを表現することで、多くの人にヘルプマークを知ってもらい、思いやりのある行動を促します。
※2019年度に制作した広告を継続展開しました。