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制作: 2025 年度
大阪地域キャンペーン
テーマ:「 エスカレータ―の乗り方 」
制作:東急エージェンシー 関西支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞
みんながしているから、それがマナーなんだろう。そんな思い込みのひとつに、エスカレーターの片側空けがあります。関西が発祥と言われるこのエスカレーターの片側空け、空いた側を歩く人もいて危険です。そもそもエスカレーターは、両側に立ち止まって乗るのが正しい乗り方。この作品では、2列で立ち止まって乗る、本来の乗り方のほうが全員にとって安全で効率的であるという事実に基づき、関西らしいネーミングで訴求します。まわりに流されずに、ひとりひとりが意識して、みんなにおいし~い乗り方へ。
この作品では、聴覚障害者の方や聴力の弱い高齢者の方にもCM情報を正しく受け取っていただけるよう、テレビのリモコンを操作することで日本語字幕が表示される字幕付きCM(クローズドキャプション)を実施しました。
制作: 2024 年度
大阪地域キャンペーン
テーマ:「 コミュニケーション 」
制作:東急エージェンシー 関西支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞
関西人は「ありがとう」を口癖のように発すると言われています。その言葉は、明るく軽やかでまるで挨拶のよう。コロナ禍のストレス増加や不寛容な時代と言われるコミュニケーションの社会課題が山積する中、2025年大阪・関西万博開催に向け、相手を笑顔に元気にする関西人の気質が、日本中に、世界中に拡がれば、すばらしい世の中につながると伝えます。東京に進出して活躍中のお笑い芸人「さらば青春の光 森田哲矢さん」にメッセンジャーとしてご協力いただきました。
※2023年に制作した広告を継続展開しました。
◆第77回広告電通賞 フィルム広告部門E.スポット・短尺(上期) 銀賞
制作: 2023 年度
大阪地域キャンペーン
テーマ:「 コミュニケーション 」
制作:東急エージェンシー 関西支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞
関西人は「ありがとう」を口癖のように発すると言われています。その言葉は、明るく軽やかでまるで挨拶のよう。コロナ禍のストレス増加や不寛容な時代と言われるコミュニケーションの社会課題が山積する中、2025年大阪・関西万博開催に向け、相手を笑顔に元気にする関西人の気質が、日本中に、世界中に拡がれば、すばらしい世の中につながると伝えます。東京に進出して活躍中のお笑い芸人「さらば青春の光 森田哲矢さん」にメッセンジャーとしてご協力いただきました。
◆第77回広告電通賞 フィルム広告部門E.スポット・短尺(上期) 銀賞
制作: 2022 年度
大阪地域キャンペーン
テーマ:「 特殊詐欺の被害防止 」
制作:電通 関西支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞
大阪では、2013年頃から特殊詐欺被害が増えています。有名な「オレオレ詐欺」だけでなく「融資保証金詐欺」「ギャンブル詐欺」など様々な手口があるため、個々の詐欺対策の周知ができていません。そこで、どんな詐欺手口にも共通して使える「詐欺防止対策」を、誰にでもわかりやすいモチーフと言葉で、キャッチーに伝えることにしました。独特な口調でおなじみの戦場カメラマン渡部陽一さんに、歌とナレーションでゆ~っくりと語りかけていただいています。
※2021年に制作した広告を継続展開しました。
◆2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
フィルム部門Aカテゴリー ACC地域ファイナリスト(近畿)
ラジオ&オーディオ広告部門Aカテゴリー ACC地域ファイナリスト(近畿)
制作: 2021 年度
大阪地域キャンペーン
テーマ:「 特殊詐欺の被害防止 」
制作:電通 関西支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞
大阪では、2013年頃から特殊詐欺被害が増えています。有名な「オレオレ詐欺」だけでなく「融資保証金詐欺」「ギャンブル詐欺」など様々な手口があるため、個々の詐欺対策の周知ができていません。そこで、どんな詐欺手口にも共通して使える「詐欺防止対策」を、誰にでもわかりやすいモチーフと言葉で、キャッチーに伝えることにしました。独特な口調でおなじみの戦場カメラマン渡部陽一さんに、歌とナレーションでゆ~っくりと語りかけていただいています。
◆2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
フィルム部門Aカテゴリー ACC地域ファイナリスト(近畿)
ラジオ&オーディオ広告部門Aカテゴリー ACC地域ファイナリスト(近畿)