ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2025 年度

支援キャンペーン

支援団体:全国こども食堂支援センター・むすびえ

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

こども食堂はこどもだけの場所じゃない。ごはんを食べるだけの場所でもない。みんながおしゃべりをしたり、遊んだりできる場所だからこそ、つながり合える場所。気づいたら仲良くなっているこのグルーブ感を、「食べたらみんな仲間」というキーワードで表現しました。ご協力いただいたのは母でもあり清楚でチャーミングなイメージの仲間由紀恵さん。そんな仲間さんがギャグを言うことで深刻で近寄りがたいイメージを払拭し、「年齢や生活状況によらず誰もが行けるところ」であることをお伝えします。

制作: 2025 年度

支援キャンペーン

支援団体:ジャパンハート

制作:電通 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

約20年前、東南アジアから活動がはじまったジャパンハート。その成り立ちもあって日本での活動があまり理解されていないことから、今回は災害医療支援をテーマとしました。災害大国日本では、いつ自分の居場所が「医療の届かない場所」になるかわかりません。ジャパンハートへの支援は誰かを助けるだけでなく、いつか自分や自分の大切な人を救うことになるかもしれないと、活動の必要性を伝えます。メッセンジャーとして、震災ボランティア活動にも積極的な俳優の舘ひろしさんにご協力いただきました。

制作: 2025 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会

制作:東急エージェンシー 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

右耳と左耳の漫才コンビ「ミミーズ」がテンポよく耳の慣用句をたたみかける掛け合いを展開。聞こえにくさを感じている中高年の皆さんに、聞こえを取り戻すことでコミュニケーションを楽しんだり、笑顔が増える生活を送れることをお伝えします。ミミーズの声を演じていただいたのは、コンビ名が「聞こえ」や「音」を連想させ、中高年の皆さんに知名度が高い大木こだま・ひびきさん。実際にスタンドマイクの前で漫才をやっていただきながら収録をおこないました。おふたりの動きは、ミミーズのしぐさにも随所に活かされています。

制作: 2025 年度

支援キャンペーン

支援団体:キッズドア

制作:電通 関西オフィス 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

キッズドアは、子どもたちが社会とつながり、自分の可能性に期待を持てるようになることを応援しています。それを、乗るはずのなかった電車のドアがひらき、窓の外に広がる自分たちの未来の姿に触れ期待が膨らむシーンで表現しました。子どもたちが抱える葛藤と、心の中にちゃんと灯っている“進もうとする気持ち”をそのまま描き、その静かな前進の瞬間を電車というモチーフに重ね、キッズドアが未来をひらく「ドア」であることを直感的にお伝えします。

制作: 2025 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本骨髄バンク

制作:東急エージェンシー 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

日本骨髄バンクでは若い世代のドナー登録が喫緊の課題となっています。そこで、多くの若者の皆さんにドナー登録に関心をもっていただけるよう、気負わずにありのままの自分で登録できること、自身の可能性に気づいてもらえるような力強いメッセージをお届けすることにしました。ご協力いただいたのは、若者に人気で「強く、可愛く、自分らしく」をイラストに表現をしているNAKAKI PANTZさん。ナレーションは「あの」さん。若い世代と同じ目線でメッセージを届けて若者の心を動かすことができる、と考えました。