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制作: 2025 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう 」
制作:ADKマーケティング・ソリューションズ
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/屋内外ビジョン/電車内動画
様々なメディアでたくさんの情報が入ってくる今の時代、まるで真実の様な顔をした嘘の情報も増加しています。つい信じてしまいそうになることも。この作品は、「この情報は本当に正しいのか?」と、少し立ち止まって考えて欲しいというメッセージを、「別人をAIで有名人の顔にする」というインパクトのある「嘘」を用いることでお伝えしています。日々開発される素晴らしい技術と生きていく上での新しいリテラシーを浸透させるきっかけになればと制作されました。
尚、この作品では、手話を第一言語とされている方、文字情報の方が馴染みがある方など、様々な聴覚障害者への情報保障として、手話と字幕の両方を入れる取り組みをしています。
◆第63回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール
オーディオ広告部門 メダリスト
フィルム広告部門(中編フィルムの部) メダリスト
制作: 2025 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 もったいないの精神 」
制作:電通名鉄コミュニケーションズ
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画
「もったいない」 。昔から何度も言われ、最近のSDGsでさらによく聞くようになりました。でも考えてみたら、今の若い人たちは当然のようにフリマアプリで中古品を売買し、モノをシェアしています。そんな人たちを新しい言葉「モッタイネーティブ(もったいない+ネーティブ)」と定義。当たり前にしている行動が実はすでに「もったいない」を体現していることを、ハッピーに、スーパーカッコよくお伝えします。
この作品では、聴覚障害者の方や聴力の弱い高齢者の方にもCM情報を正しく受け取っていただけるよう、テレビのリモコンを操作することで日本語字幕が表示される字幕付きCM(クローズドキャプション)を実施しました。
制作: 2024 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 不寛容な時代~エンパシーをヒントに 」
制作:BBDO J WEST
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画
誰が発信したかもわからない不確かな情報でも、時に拡散等によってあたかも信憑性のある情報かのように擬態し、結果、何の罪もない人を傷つけてしまうことがあります。 そのような素性のわからない人の発言をSNS上では多くの人が 額面通り信じてしまっているという事実を、強面の異色俳優 嶋田久作さん扮する「決めつけ刑事(デカ)」というキャラクターを通して表現しました。 SNS等の単なる噂話や偏見のみで善悪を判断することに警鐘を鳴らしています。
尚、この作品では、手話を第一言語とされている方、文字情報の方が馴染みがある方など、様々な聴覚障害者への情報保障として、手話と字幕の両方を入れる取り組みをしています。
◆CCN賞2024(コピーライターズクラブ名古屋) テレビCM部門 CCN賞
◆2025年度TCC賞(東京コピーライターズクラブ) 最高新人賞
◆2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS フィルム部門Aカテゴリー ACCゴールド
◆FCC賞2025(福岡コピーライターズクラブ) 混合部門 FCC賞
◆OCC賞2025(大阪コピーライターズクラブ) ファイナリスト
制作: 2024 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 防災 」
制作:東北博報堂
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画
災害はいつ、どこで起きるかわからない。そう思いながらもどこか他人事で、具体的な準備はついつい先延ばししてしまうものです。重いテーマだからこそ気軽に始められるよう、 避難時必要なものを集めた自分なりの防災バッグを準備しておく必要性を、フレンドリー、かつまじめに、ギャルの代表であるゆうちゃみさんに語っていただくことにしました。 災害時の備えを身近なアクションに!
尚、この作品では、 聴覚障害者の方や聴力の弱い高齢者の方にもCM情報を正しく受け取っていただけるよう、テレビのリモコンを操作することで日本語字幕が表示される字幕付きCM(クローズドキャプション)を、ACジャパンで初めて実施しました。
制作: 2023 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 不寛容な時代~誰もが生きやすく、希望が持てる社会へ~ 」
制作:新東通信
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/電車内動画
近い将来、AIやロボットによって働き方は大きく変わると言われ、それが現実になろうとしています。子どもたちが大人になるとき、どんな時代になっているでしょう。不安もありますが、未知は可能性ともとらえられます。必要なのは、新しい価値観、日々変化する世界と正面から向き合っていく寛容さ。子どもたちを支え、ともに歩んでいく社会を目指して制作されました。
尚、この作品では、手話を第一言語とされている方、文字情報の方が馴染みがある方など、様々な聴覚障害者への情報保障として、手話と字幕の両方を入れる取り組みをしています。