ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2010 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 環境問題/生物多様性 」

制作:NHK/電通 

掲載メディア: テレビ

私たちが生きる何気ない毎日は、実は自然環境から様々な恩恵を得ることによって成り立っています。しかし、それを影で支えてくれている個性豊かな生き物たちは、人間の手による環境破壊や温暖化によって次々と絶滅しています。「生物多様性」という言葉を入口に、この事実を伝え、支え合うすべての命の大切さについて考えるきっかけとなればと願います。

制作: 2009 年度

AC・NHK共同キャンペーン

制作:NHK/電通 

掲載メディア: テレビ

照明のつけっぱなし、シャワーの出しっぱなし。地球のエコを考えて、ふだんの「ぱなし」をなくせば、CO2を減らすことに貢献できます。オリジナルソング「ぱなしのはなし」にのせて、私たちがふだん簡単にできるエコ対策を呼びかけました。

制作: 2008 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 環境 」

制作:NHK/博報堂 

掲載メディア: テレビ

電車のマナー違反はここまできています。みんなのチカラでなんとかできないか。撮影した写真を切り抜いて加工し、アニメーションをつけるという手間のかかる手法で制作されています。

制作: 2007 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 環境問題(温暖化防止) 」

制作:NHK/TYO 

掲載メディア: テレビ

テッシュペーパーの箱を裏返して見てください。そこには矢印に囲まれた「紙」というマークと「プラ」というマークが印刷されています。「紙」は、外箱は紙資源として再利用してください、「プラ」は、ティッシュを出し入れする部分はプラスチック製品として再利用してください、というメッセージです。ゴミにしないこと、無駄を無くすことが環境保護の特効薬です。リサイクルマークを身の回りで探してみてください。少しの時間で多くのマークに出会えるはずです。

制作: 2006 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 環境問題(温暖化防止) 」

制作:NHK 

掲載メディア: テレビ

これまでゴミとして何気なく捨ててしまっていたものでも、大切な資源として使用していくことが、これからの時代私たちに求められています。循環型社会です。大切なキーワードは3つのR「RRR」。リデュース(Reduce)=ゴミを減らす。リユース(Reuse)=繰り返し使う。リサイクル(Recycle)=再資源化。これらを誰もが簡単に覚えられるよう歌にしました。