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制作: 2005 年度
AC・NHK共同キャンペーン
テーマ:「 環境問題 」
制作:NHK
掲載メディア: テレビ
NHK共同キャンペーン、2005年度のNHK制作作品。前年に引き続き環境問題をテーマとし、地球温暖化防止のためにアイドリング・ストップを、と”HOME MADE家族”がメッセージした。HNKでは、AC制作作品、東北地域の「雑木林の教室」がオンエアされた。
制作: 2004 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 環境問題 」
制作:電通中部支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌
地球温暖化防止を呼びかける「ストップ温暖化」の第2弾です。前作「消える砂の像」では、温暖化による海面の上昇をシンボリックに取り上げましたが、今回はさらに直接的に、温暖化が引き起こす異常気象や生態系の破壊、環境の激変が、人間や動植物を滅ぼしかねないという危機感をアピールします。植物で形作られた人間や動物が次第に枯れていくインパクトの強い映像で、地球規模の環境問題にも関心を持ち、積極的に行動しようと訴えかける作品です。
制作: 2004 年度
AC・NHK共同キャンペーン
テーマ:「 環境問題 」
制作:NHK
掲載メディア: テレビ
富永愛さんを起用。灯りを消す、それだけで地球温暖化防止になる。そして月の光の素晴らしさを知ることができると訴えました。
制作: 2003 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 環境問題 」
制作:電通中部支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌
地球温暖化の防止は、いまや地球規模で取り組まなければならない重要課題。しかし、温暖化がどんな影響を及ぼすのかについては、まだ十分には理解されていないのが現状でしょう。そこで、この作品では温暖化による海面の上昇を、砂浜の消失という具体的なカタチで提示しました。CMのビジュアルは、波に洗われて崩れ去っていく砂の親子像。温暖化の進行によって、地球環境や生態系、そして人類の未来までもが破壊されていくことをシンボリックに表現しています。
※前年より継続
◆第43回IBA最高賞(環境部門)
◆第8回環境コミュニケーション大賞 テレビ環境CM部門大賞(環境大臣賞)
制作: 2002 年度
全国キャンペーン
テーマ:「 環境問題 」
制作:電通中部支社
掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌
地球温暖化の防止は、いまや地球規模で取り組まなければならない重要課題。しかし、温暖化がどんな影響を及ぼすのかについては、まだ十分には理解されていないのが現状でしょう。そこで、この作品では温暖化による海面の上昇を、砂浜の消失という具体的なカタチで提示しました。CMのビジュアルは、波に洗われて崩れ去っていく砂の親子像。温暖化の進行によって、地球環境や生態系、そして人類の未来までもが破壊されていくことをシンボリックに表現しています。