ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2020 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本腎臓財団

制作:I&S BBDO 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

あまり知られていませんが、慢性腎臓病(CKD)は成人の約8人に1人がかかる新たな国民病。しかし腎臓は、悪くなっても自覚症状の出にくい臓器です。この企画では、目の形が腎臓のシルエットに見えることから、国民的キャラクターである「レレレのおじさん」を起用し、「アレレのレ~?慢性腎臓病、ご存知ないんですか?」と、重くない親しみのあるトーンで慢性腎臓病の周知を促しています。

制作: 2020 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 子どもたちへのよりそいの心の大切さ 」

制作:NHK 

掲載メディア: テレビ

どんなときでも子どもたちの心によりそえているだろうか?新型コロナウイルスの感染拡大や災害など、不測の事態が起きたとき、子どもたちも大きな「不安」を抱えて大人が考えている以上に心も傷ついています。そんな子どもたちに必要なことは、大人たちがよりそってくれているという「安心」。ウィズコロナ時代に、大変なときこそ子どもの心に目を向け、言葉をかけることの大切さをメッセージします。

制作: 2020 年度

ACジャパン広告学生賞

テーマ:「 選挙 」

制作:長岡造形大学 

掲載メディア: テレビ

母がとっておいてくれた幼少期の絵から、現在の絵までの成長の過程を表現したアニメーションを制作しました。自分の成長とともに今までの生活を振り返ってこれからの生活をどんなものにするかを、大人になって選挙権を取得した今、自分たちで考えて行動していかなければならないと思い、この広告を制作しました。

制作: 2020 年度

ACジャパン広告学生賞

テーマ:「 乳がん検診の促進 」

制作:武蔵野美術大学 

掲載メディア: テレビ

女性の11人に1人がなるとされている乳がんに着目しました。ピンクリボンなどの啓発運動が着目されていますが、女性の中で疾患数が一番多いがんは乳がんです。そこで今一度多くの女性に乳がんという病気を知ってもらい、定期的な検診そして早期発見が大切であるということを伝えたいと思い制作しました。

制作: 2020 年度

ACジャパン広告学生賞

テーマ:「 18歳選挙権 」

制作:相模女子大学 

掲載メディア: 新聞

未来の日本を決めるのは私達若者です。しかし若者の投票率は年々下がりつつあります。そこで今まで投票したことのない人にも、選挙をもっと身近に感じてほしいと思い、ゆるく、女子高校生の気持ちで仕上げました。当事者の若者が共感しやすい表現にすることで選挙への関心を高め、同時に投票のハードルを下げることにも上手く成功している作品です。