想い鶴(名古屋地域キャンペーン)

福井市明道中学校生徒会がコロナ禍の医療従事者のために発案した「想い鶴プロジェクト」は、34万3149羽という驚くべき数の折り鶴を生み出しました。「人のために」動いた小中学生一人一人の力。その力がつながって作り上げられた圧巻の光景と、心温まる出来事を紹介しながら、「他者を思いやる」ことの大切さ、「つながる」ことの力強さを訴えていく作品です。ナレーションでご協力いただいた女優の松下由樹さんがポジティブに語り掛けます。
●テーマ:思いやり
●広告会社:電通 中部支社
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞 他

テレビCM

ラジオCM

BGM
ナレーション
(松下由樹さん)
福井市の小中学生が始めた
想い鶴プロジェクト。
一斉休校による
学校行事や大会の中止という
自分たちの苦難にめげるのではなく、
コロナ禍で奮闘する
医療従事者の方を想って鶴を折りました。
その数は 34 万 3149 羽にのぼり、
体育館を埋め尽くすほど。
そうして集まった想い鶴は、
希望する医療機関へ贈られました。
一人一人の小さな力も、
つながれば無限大。
CI AC ジャパン

新聞広告

知ってくれていた人。
(マウスをのせると拡大します)