いつか来る日のために(九州地域キャンペーン)

災害が起きたときに行動するのではなく、日々準備しておけばある程度の心構えはできます。防災グッズを準備することを、少し視点を変えて、日常で使用している「傘」で例えてみました。備災を身近な感覚で考えることができ、気持ちの面でも気負わず、日常生活の中で「いつか来る日」に備えられるのではないかと考えました。また、本キャンペーンでは「備災特設サイト」を開設し、災害に備えるための役立つ情報を公開しています。

●テーマ:備災~災害を自分事に~
●広告会社:電通九州
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/WEB 他

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ラジオCM

(雨の中傘を開く)
ナレーション 今日雨が降るかもしれない。そう思ったとき、傘を準備するように。

今日地震が起こるかもしれない。そう考えて準備しておく。

災害が多いこの国では、防災はそれぐらい自然なことです。

水や食品、懐中電灯、軍手など、あなたや家族にとって必要な防災グッズを揃えましょう。

いつか来る災害のために、いま備えよう。
CI ACジャパン

新聞広告

いつか来る日のために
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備災特設サイト

災害に備えるための備蓄品・防災グッズや、身近な人たちと話し合っておきたいことについて紹介しています。