心臓の「叫び」(支援キャンペーン)

有名な名画「ムンクの『叫び』」になぞらえて、弁膜症の症状をわかりやすく伝えます。動悸、息切れ、胸の痛みなど、弁膜症の疑いがある身体からのサインをとにかく印象付けたいと考えました。「ムンクの『叫び』」ならぬ「心臓の『叫び』」という語呂合わせでユーモアも感じさせ、暗いイメージにならないよう配慮しました。ナレーションはアンガールズの田中卓志さんです。

●支援団体:日本心臓財団
●広告会社:東急エージェンシー
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

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ムンク
(アンガールズ 田中卓志さん)
はぁ〜〜〜!
私、「ムンクの叫び」として有名な、叫ぶ人ですが、
最近、ドキドキ…動悸が… ハァハァ…息切れ… ズ〜ン…胸が痛くて…
ナレーション それ、弁膜症かもしれません。
ムンク えぇ〜〜〜! 弁膜症?!
ナレーション こんな症状を感じたら、かかりつけの病院で聴診器の検査を。
ムンク はぁ〜〜〜い! 行く行く!
ナレーション 心臓の「叫び」に気づいてください。日本心臓財団。
ムンク ハイッ、 ジャンガジャンガ〜♪
CI ACジャパンはこの活動を支援しています。

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心臓の「叫び」 (マウスをのせると拡大します)