いちばん格差があってはいけないのは医療だ(支援キャンペーン)

世界の医療格差をなくすため、海外活動地に自前の病院を持ち、無償で診察手術を行っているジャパンハート。その考えを「いちばん格差があってはいけないのは、医療だ。」というメッセージと、団体設立者である医師・吉岡秀人さんが実際に広告に登場することで、ジャパンハートという団体の存在意義をより強く伝えます。世界中の誰もが命と医療について考えた今年、「医療の届かないところに医療を届ける」というジャパンハートの活動理念が、一人でも多くの人の心に響くことを願っています。

●支援団体:ジャパンハート (ジャパンハートのサイトを見る)
●広告会社:ADKクリエイティブ・ワン
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

ナレーション ジャパンハートは、医師・吉岡秀人が創設した国際医療NGOです。
医療の届かないところに医療を届ける。それがミッション。
吉岡先生 すべての人が、医療を受けるべきなんです。
ナレーション 病気になったら、病院に行く。
たったそれだけのことを当たり前にしたい。
吉岡先生 子どもたちは、幸せにならないといけない。
ナレーション 世界のどこに生まれても、命の重みは同じだからいちばん格差があってはいけないのは医療だ。
吉岡先生 救いたいのは、彼らの人生なんです。
ナレーション 医療の格差を、日本の心で埋めていく。ジャパンハート。
CI ACジャパンは、この活動を支援しています。

新聞広告

いちばん格差があってはいけないのは医療だ (マウスをのせると拡大します)