子どもたちの惑星 (支援キャンペーン)

この企画は、「すべての大人に読んでほしい絵本」です。子どもたちの惨状を一方的に見せるのではなく、やさしい絵本を見ながら、まるで自分が読んでいるような感覚で、過酷な状況にいる子どもたちのことを気づかせながら、「この物語を変えましょう。」というメッセージを伝えます。他とは違う「絵本」という温かく独自性のある広告表現でセーブ・ザ・チルドレンの名前をしっかり残します。そして、ナレーションは鈴木京香さんにご協力いただきました。

●支援団体:セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
●広告会社:電通
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

ナレーション
(鈴木京香さん)
これは、宇宙のとある星のおはなしです。

その星では、おうちにも学校にも遊び場にも、爆弾が降っていました。

その星では、14才以下の少女が7秒にひとり、結婚していました。

その星では、1億5000万人もの子どもたちが働いていました。

その星は、地球です。

この物語を変えましょう。セーブ・ザ・チルドレン。
CI ACジャパンはこの活動を支援しています。

新聞広告

子どもたちの惑星
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